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ファインラボ ファイナルバーン 225カプセル



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参考:ファインラボ・ダイエットプロジェクト

最終系ファットバーナー ファイナルバーン


○トップアスリートと独自のノウハウと経験により開発された実践的脂肪燃焼サプリメント。

○「ファイナルバーン」には脂肪燃焼のプロセスに基づいた物質だけでなくもう一つの脂肪燃焼のキーポイントとなる「基礎代謝上昇」を促す物質を理想的なバランス・量を配合。

○女性からウェイトコントロールが必要なアスリートまで全ての人をサポートする「最終系ファットバーナー」

○コエンザイムQ10の吸収率を通常の15倍以上に高めたコエンザイムQ10包接体を使用。

現在の日本の市場におけるダイエットサプリの問題点
皆さんは今までに、本当に効果があると実感することができた、「痩せる」あるいは「脂肪燃焼」を謳ったサプリメントに出会ったことがありますでしょうか?商品のキャッチコピーにつられて試してみたものの・・・・・実感できるほどの効果はなかった、というサプリメントがほとんどではなかったでしょうか。何故なのでしょう。それには次のような問題があるからです。

●単一の成分だけでしか脂肪燃焼へのアプローチを行っていないため、効率よく脂肪を燃焼できない。
●様々な成分が入っている場合でも、各成分の効果の関連性が無く、脂肪燃焼の効率を上げるような組み合わせになっていない。
●成分が十分な効果を引き起こすだけの含有量になっていない。

また効果を上げるために様々なサプリメントを組み合わせようとしても、「何をどの程度、組み合わせて良いのか分からない」という現状があると思われます。例え効率的なサプリメントの組み合わせが分かったとしても、個々のサプリメントを組み合わせて摂取しようとするととんでもないコストになってしまい、継続的に摂取することは経済的に難しくなってしまいます。

ファイナルバーンの誕生
ファイン・ラボでは、脂肪燃焼のプロセスに基づいた有効な複数の物質と、さらにもう一つ、脂肪燃焼のキーポイントとなる「基礎代謝上昇」を促す物質を組み合わせ、「あらゆる角度から脂肪燃焼をサポートし、かつコストパフォーマンスにすぐれたサプリメント」をコンセプトに、脂肪燃焼サプリメントの開発に取り組みました。その結果、作り上げたダイエットフォーミュラが、この「ファイナル バーン」なのです。

ファイナルバーンに含まれる成分
・ コエンザイムQ10(コエンザイムQ10包接体として)
・ L-カルニチン
・ ガラナ
・ シネフリン     
・ フォルスコリン
・ HCA(ヒドロキシクエン酸)    
・ 緑茶摘出物     
・ カプサイシン

「ファイナル バーン」の脂肪燃焼へのアプローチ

@ミトコンドリアと脂肪燃焼
体内でエネルギーを作り出すのは細胞内のミトコンドリアですが、脂肪を燃焼させるには、先ずミトコンドリアで効率よくエネルギーを産出出来る状態を作る必要があります。この、ミトコンドリアにエネルギー産出の補酵素として作用する重要な物質が、コエンザイムQ10です。コエンザイムQ10がミトコンドリア内に十分存在することにより、エネルギーは効率よく産出されるようになります。しかしこの際、脂肪を燃焼させるためには、エネルギー源として糖質ではなく、脂肪を利用するようにしなければなりません。そのためにはミトコンドリア内に脂肪をなるべく多く取り込む必要があり、ここで重要な働きをなす物質が、L-カルニチンなのです。

L-カルニチンは、血液中の脂肪(遊離脂肪酸)をミトコンドリア内に取り込み、エネルギー源として使われやすい状態にします。したがって、細胞内で効率よく脂肪を燃焼させるためには、コエンザイムQ10とL-カルニチンの組み合わせが必須となるのです。

ところで脂肪をエネルギー源として最も利用している臓器は何処かご存じでしょうか。それは、常に生命を維持させるために機能し続け、最も重要な臓器である「心臓」です。心臓は、常に筋収縮を行っていることから、高いレベルでエネルギーを消費し続けています。身体内での糖質の備蓄量には、限界があり、(およそ1、500〜2、000kcal程度の貯蓄量しかありません)糖質依存型のエネルギー供給では、糖質の枯渇が、持続的な心臓の収縮を困難にすることから、心筋は脂質依存型のエネルギー供給を行っています。そのため、心筋にはL-カルニチンが豊富に存在しているのです。

また、コエンザイムQ10は心臓の働きを高める物質として、医療用に使用されたのが始まりであり、コエンザイムQ10を摂取することで、心筋のエネルギー産出能力が高まり、心臓の機能が改善されます。つまり、全身の筋を心筋と同じようなエネルギー産出状態にしておければ、きわめて高い割合で脂肪を消費出来ると考えられます。

Aアドレナリンで脂肪分解?
脂肪は、細胞での脂肪消費が高まればエネルギー源となりますが、十分に供給できる状態が作られなければ、効率よく消費されません。脂肪は、通常脂肪細胞内に中性脂肪として備蓄されていますが、このままではエネルギー源として消費することは出来ないのです。中性脂肪は、血液中に遊離脂肪酸として放出され、初めて細胞でエネルギー源として消費されるのですが、そのためには、β3アドレナリンというホルモンが必要になります。

β3アドレナリンが分泌されると、脂肪細胞の受容体にβ3アドレナリンが作用し、遊離脂肪酸の分解・放出が亢進されます。カプサイシンは、このβ3アドレナリンの放出量を高めます。

カプサイシンは唐辛子に多く含まれる辛み成分で、唐辛子を多量に摂取すると、汗をかいたり身体が熱くなったりしますが、これは唐辛子のカプサイシンの作用によって、アドレナリンの分泌が高まり、身体の様々な機能が亢進するために起こる現象なのです。何種類かのアドレナリンのうち、β3アドレナリンは脂肪細胞の表面にあり、アドレナリンの受け皿となるβ3アドレナリン・レセプター(受容体)にキャッチされると、細胞内の脂肪分解酵素を活性化し、脂肪分解を亢進させます。

ハーブであるシネフリンとフォルスコリンは、それぞれ異なったメカニズムでβ3アドレナリンによる脂肪分解プロセスに働きかけ、脂肪分解を促進します。

つまり、「ファイナルバーン」では、カプサイシン、シネフリン、フォルスコリンのそれぞれ異なったアプローチで、エネルギー源となる遊離脂肪酸を血中に放出し、コエンザイムQ10とL-カルニチンにより、脂肪燃焼効率の上がった筋をはじめとする各組織に運ばれ、エネルギー源として消費されます。

B自身の基礎代謝をあげろ!
脂肪を燃焼させるためには、もう一つ重要な要素があります。それは基礎代謝です。

基礎代謝とは、生命を維持するために必要な代謝ですが、この代謝には、人間の全ての細胞の生命維持に必要な代謝と、熱エネルギー産出のための代謝の二つがあります。人間は恒温動物ですから、常に体温を一定に保つ必要があり、そのため、主に肝臓と褐色脂肪細胞で熱を産出しています。この、肝臓と褐色脂肪細胞で行われている熱エネルギー代謝には、主に脂肪がエネルギー源として利用されており、特に褐色脂肪細胞はほとんど脂肪をエネルギー源として利用しています。

体質的に太りにくい人がいますが、このような人の多くは、基礎代謝が高く肝臓や褐色脂肪細胞で常に脂肪を消費している状態にあるため、「どんなに食べても太らない」と言うことが考えられます。

含有成分のガラナ、茶カテキンは、肝臓や褐色脂肪細胞の熱エネルギー産出を高める作用があります。基礎代謝の上昇による単位時間あたりの脂肪消費量は、運動時に比べると僅かではありますが、この状態を長時間にわたり継続させるため、結果的にはかなりの脂肪消費量となり、大きな効果を得ることができます。

C糖質から脂肪への変換を抑制
最後にHCA(ヒドロキシクエン酸)ですが、この物質は糖質の脂肪への変換を抑制する働きがあり、血中グルコース(ブドウ糖)を積極的にグリコーゲンとして、筋へ蓄積させる作用を持っています。HCA自体には、ガラナや茶カテキンのように脂肪の消費を亢進させる作用はありませんが、筋グリコーゲンの蓄積を亢進することが、結果として筋グリコーゲンの消費を抑制することになり、二次的に脂肪の消費を促進することにつながります。

脂肪を効率良く燃焼させるためには、ローインパクト(低強度)のカーディオ(有酸素運動)が必要とされていますが、HCAを摂取することで、より中・高強度での運動でも脂肪燃焼を高めることが可能となるのです。

以上のように「ファイナル バーン」に含まれる成分は、脂肪燃焼にあらゆる角度からアプローチをかけるようにデザインされた、脂肪燃焼のサプリメントなのです。まさに「脂肪燃焼の最終兵器」となるサプリメントいえます。

 「ファイナル バーン」の内容成分

@コエンザイムQ10(COQ10)
コエンザイムQ10は、学名「ユビキノン」と呼ばれるビタミン様物質で、ビタミンQとも言われています。

身体の構成する全ての細胞を維持するために必要なエネルギーを作り出しているのが、細胞内のミトコンドリアになります。ミトコンドリアは糖質や脂質に酵素を作用させ、様々な化学的反応を繰り返し、エネルギー(アデノシン三リン酸)を産出しています。コエンザイムQ10は、最終的にATPを産出する電子伝達系という過程で作用する、酵素の補酵素として作用する物質です。したがってコエンザイムQ10の不足は、ATP産出量を低下させます。ATP産出量が低下すれば、当然細胞の活動レベルも低下してしまいます。もともと、コエンザイムQ10は心筋の機能向上のための物質として、医療現場で使用されてきました。コエンザイムQ10を適切量細胞内に供給することにより、糖質や脂質はスムーズにエネルギーへと変換されます。

さらにコエンザイムQ10はその分子構造上、極めて強い抗酸化作用をもつ抗酸化物質でもあります。

コエンザイムQ10は現在まで、経口摂取による毒性や過剰摂取による副作用などは認めれておらず安全性の高い物質です。

※コエンザイムQ10包接体
コエンザイムQ10は脂溶性で、熱や光に対して不安定な性質の物質です。特に、脂溶性であるため分子同士の親和性が高く、固まりとなりやすい性質を持っており、そのままの形状で、経口摂取しても極めて吸収率が低くなってしまいます。そこでコエンザイムQ10分子を、シクロデキストリン(環状オリゴ糖)で包み込み(包接)、吸収力を高めたものがコエンザイムQ10包接体です。この処理を施すことにより、吸収率を15倍以上に上げることが出来ます。

「ファイナル バーン」のコエンザイムQ10は、包接体処理が行われたものを配合しております。

AL-カルニチン
血液中の遊離脂肪酸や中性脂肪などの脂肪酸は、細胞膜およびミトコンドリア外膜を透過することはできますが、そのままの状態で、ミトコンドリア内膜を透過する事ができません。そこで重要な働きをするのが、アミノ酸物質のL-カルニチンです。脂肪酸は、L-カルニチンと結合してアシルカルニチンとなることにより、ミトコンドリア内膜を透過する事が可能となります。加えて、エネルギー産出として利用するには、アシルカルニチンの状態である必要があり、つまりは、L-カルニチンの存在無くして、脂肪の燃焼を起こすことは出来ないと言うことになります。L-カルニチンが細胞内に十分に存在することで、脂肪燃焼のプロセスが十分に働くのです。

L-カルニチンは、体内でL-リジンとL-メチオニンの2種類のアミノ酸から合成することができますが、この合成力は、20歳代をピークに加齢と共に衰え始めます。したがって、脂肪燃焼をスムーズに行わせるためには、L-カルニチンを摂取する必要があるのです。

L-カルニチンが最も多く存在する臓器は心臓になります。そしてその心臓は、エネルギーの70%を脂肪から供給しているのです。このことからもL-カルニチンが脂肪代謝にいかに重要かが分かると思います。

L-カルニチンは食品に含まれており、体内でも合成されるものですので、経口摂取による特性や過剰摂取による作用はありません。安全にお使いいただけます。

Bガラナ
ガラナは、アマゾンの先住民が、強壮剤として葉や種を摂取していた事から発見されたものです。ガラナの成分効果は未だに解明されていないものもありますが、現在分かっている薬用的成分として、カフェインとガラニンがあります。

カフェインは脳の視床下部を刺激し、それにより交感神経が活性化され、ノルアドレナリンの分泌を亢進します。ノルアドレナリンは脂肪細胞からの遊離脂肪酸の放出を高めるとともに、脂肪燃焼作用の強い、褐色脂肪細胞を活性化させるため、脂肪燃焼の促進し、基礎代謝を上昇させる作用があります。

特筆すべきは、ガラナの主成分であるガラニンです。筋の代謝を上げる作用があり、これが基礎代謝を上昇させます。さらに、食欲中枢に作用し、食欲を適度に抑制する作用があることも分かっており、その他、筋中の乳酸の除去を促進し、回復を促進する作用も認められております。

余談ではありますが、近年の研究では、ガラニンがアルツハイマーの改善にも効果があるという臨床結果が報告されており、ガラナには、まだまだ未知なる効果が期待できそうです。

ガラナの毒性や習慣性は報告されていません。安全性の高いハーブです。

Cシネフリン
シネフリンは、橙(ダイダイ:ミカンに似た果実でビターオレンジ、シトラスアウランチウムとも呼ばれる)に含まれるアルカロイド物質です。脂肪細胞(白色脂肪細胞、褐色脂肪細胞)の細胞膜にはβ3アドレナリン・レセプター(受容体)が存在します。このレセプターにβ3アドレナリンが作用すると、白色脂肪細胞では、脂肪を分解する酵素が生産され、遊離脂肪酸の分解放出を促進します。褐色脂肪細胞においては脂肪を燃焼させ、熱の産出を高めます。シネフリンは、このβ3アドレナリン受容体を直接刺激して、脂肪の分解(褐色脂肪細胞において)およびエネルギーへの変換を促す(白色脂肪細胞からの遊離脂肪酸の放出)作用が認められる物質です。

橙は、古来より中国で漢方薬として使用されており安全性に問題はないとされています。

Dフォルスコリン
フォルスコリンは、伝統的インド医学で、何百年も前から体重のコントロールに使用されてきたハーブエキスです。フォルスコリンは、β3アドレナリン受容体を刺激することなく、脂肪分解酵素を作り出すための中間体化合物「サイクリックAMP(cAMP)」を増大させます。これにより脂肪分解酵素が増大し、遊離脂肪酸の産出が亢進されます。

フォルスコリンは、ハーブとして長い間摂取され続けたもので、安全性については問題ありません。

EHCA(ヒドロキシクエン酸)
HCAは、カルシニア・カンボジアの果樹の果実に含まれる物質です。HCAはクエン酸に非常によく似た分子構造を持っており、これが脂肪を合成する酵素の働きを阻害することになります。HCAには、血中グルコース(ブドウ糖)を積極的にグリコーゲンとして筋へ蓄積させる作用があるため、結果的に、筋グリコーゲンの分解が抑制されることになります。これにより、血中グルコースの濃度は抑制され、それに付随するエネルギーの不足を補うために、脂肪細胞から遊離脂肪酸の放出が亢進されます。

又、近年の研究ではHCAそのものに脂肪の消費を亢進する作用が認められるような臨床結果が得られた、との報告もあります。

カルシニア・カンボジアの果実は東南アジアにおいて古くから香辛料として使用されているもので、その安全性については問題ありません。

F緑茶抽出物(茶カテキン)
緑茶に含まれるカテキンは、基礎代謝を高める作用があることが臨床的に確認されています。そのメカニズムは明確にはなっていませんが、おそらくアドレナリン様の働きをして、褐色脂肪細胞や肝臓の熱エネルギー産出を高めるのではないかと考えられます。当然ですが、茶カテキンの摂取上の安全性については問題ありません。

Gカプサイシン
カプサイシンは、唐辛子に含まれる物質で、体内に吸収されると、中枢神経を刺激することにより副腎皮質からノルアドレナリン分泌を促進します。このノルアドレナリンが、脂肪燃焼リパーゼという脂肪燃焼ホルモンを活性化させ、脂肪の燃焼を促進します。また、カプサイシンは脳下垂体を刺激してアドレナリンの分泌も促し、褐色脂肪細胞の脂肪燃焼リパーゼの産生を活性化します。脂肪燃焼リパーゼが血流に乗って白色脂肪細胞に届けられると、脂肪細胞内の脂肪は分解し遊離脂肪酸として血液中に放出され、それが筋肉などに運ばれてエネルギーとして使われます。脂肪燃焼はこのようにして亢進されます。

カプサイシンは、香辛料として摂取されていたものですので、当然安全性には問題ありません。

 「ファイナルバーン」のコストパフォーマンス
サプリメントのコストは、それに含まれている物質だけにかかるものではありません。含有物質を錠剤やカプセルに形成するためのコストの他に容器などのコストも含まれています。

もし「ファイナルバーン」に含まれている成分物質を単体のサプリメントとして摂取しようとした場合、かなりのハイコストになってしまいます。コストパフォーマンスという観点からしても、「ファイナル バーン」は優れたサプリメントなのです。

お召しあがり方
・アスリート、トレーニング中級者以上
 1回分摂取量:15カプセル 

・一般の方
 1回分摂取量:7〜15カプセル

※摂取タイミング:トレーニング実施日ではトレーニング開始1時間前もしくは空腹時、トレーニングオフ日は起床後にお水などで噛まずにお飲みください。

※効果を高めたい場合は、起床後とトレーニング開始前の2回摂取


製品8カプセルあたり
成分含有量
コエンザイムQ10(コエンザイムQ10包接体として) 25mg(375mg)
L-カルニチン(カフェインとして) 1000mg
ガラナ

225mg(50mg)

シネフリン 50mg
フォルスコリン 20mg
HCA(ガルシニアとして) 300mg

緑茶カテキン 200mg
カプサイシン 100mg


摂取上の注意
ファイナルバーンは多量摂取により病気が治癒したり、より健康が増進するものではありません。体質や体調によって、お身体に合わない場合がございます。異常を感じた時はすぐに摂取をおやめください。薬を服用中あるいは通院中の方は、お医者様にご相談の上お召し上がり下さい。原材料表示をご確認のうえ、食品アレルギーが気になる方はお召し上がりにならないで下さい。

保存方法
高温・多湿及び直射日光を避け、使用後は蓋をしっかり締めて保存して下さい。乳幼児の手の届かないところでの保管をお願いします。



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